こんにちは、らいとです。
2025年も残りわずかとなりましたね。
今年もらいとでたくさんの楽しい活動ができました。
そんならいとでは月に2回の会議や研修の中で、情報共有や支援の質の向上のためにケース会議をおこなっています。

ホワイトボードに書いて“見える化”することで情報が整理され、職員が共通認識を持てるようにすること、また手元の資料よりも職員が顔を上げて顔を見て意見交換することで、より活発な検討がなされることを目的にしています。
日々の直接的な支援に加え、ご利用者様全員のご様子をや支援を職員全員の視点で振り返りながら【気づきを大事に】しています。そのうえでよりよい支援、よりよい生活の実現を目指していきたいと考えています。
2026年もご利用者様と一緒にたのしいらいとを作っていきます。
良いお年をお迎えくださいませ(*’ω’*)
記事に〝good〟してね (^_-)-☆
(Thank You Counter Button H26.4.18〜)

